お菓子で四季を語ります。日本の味 小豆にこだわった お菓子づくり

若木屋良恭 四季のお菓子
亥の子餅
1個 250円消費期限: 2日
亥の子餅
甘露栗の小片入りの道明寺餅種で備中白小豆粒あんを包み、猪形に整え蒸し上げます、周りに黄粉をまぶし、表面に白の擂り胡麻をかけて、猪に似せました。

紅小倉
1個 290円消費期限: 2日
紅小倉
綾錦の風情を、備中白小豆を紅色に染め自家製の栗甘露煮を加えて表しました。
芯は、小豆こしあん入りの小さな求肥餅です。

冬支度
1個 270円消費期限: 2日
冬支度
丹波大納言小豆の鹿の子を、羽二重餅の種に加えてあります。
中あんは、小豆こしあんを使いました。

初霜
1個 290円消費期限: 2日
初霜
伊勢薯を使った、薯蕷あんの真っ白なキントン製です。
中あんは、備中白小豆の粒あんです。

蒸し芋
1個 130円消費期限: 2日
蒸し芋
素朴な味鋺芋の味と風味を生かすために作り出したお菓子です。
吉野葛、白玉粉と小麦粉をつなぎにして、味鋺芋のあんを蒸し上げました。
淡泊な味が好評です。

いも饅頭
1個 130円消費期限: 2日
いも饅頭
さつま芋の風味を十分に生かした芋あんを使い、皮は醤油とみりんで味を調えた
小麦粉の饅頭です。